個人的キャラ設定置き場



カテゴリ:[ PC/ネット/モバイル ]


8件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[8] 火傷系女子

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2016年10月18日(火)23時26分29秒 FLH1Aaz046.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

名前:文殊四朗 志麻(モンジュシロウ シマ)

種族:人間

性別:女性

年齢:15歳

身長:161cm

容姿:全身の左側面に火傷の跡、黒髪セミショート、榛色(ヘーゼル)の瞳(左眼は失明の為白濁、医療用眼帯をつけているが慣れてないらしく一人の時はよく外す)、右手首にリストカットの跡、左手の小指が基節、薬指が第一関節、中指が第二関節から先が無い、八重歯

服装:セーラー服に赤いスカーフ、黒タイツ、ローファー

性格:良くも悪くも普通の女子校生。ただし同情や憐み、特に安っぽい同情などが大っ嫌い。基本他人には冷たく当たるがその実感情は人並みにはあり(乙女心もしっかりある)、よく表情は変えたりするのだが、周りの対応と自分の見た目や容姿からそのような他人への対応になってしまったのだろう。彼女の信頼を得るのには一苦労有りそうである。実はカエル(特にアマガエル)が大の苦手である。

能力
・身体強化
無意識であるが攻撃の瞬間その部分に魔力を集めて攻撃力を高めたり、受けるところま魔力を集めて防御力強化、負傷したところに魔力を集めて治癒促進など。しかし所詮無自覚の不完全なものであるため威力も低く長時間使えない、それでも使い続ければ後で体にどんな症状が出るかは不明。

経歴:実は中国人1:日本人3のクォーター、幼少時から功夫を習っており格闘技や喧嘩は強い方、元は唐原(カラハラ)という苗字だったが約一年前の大火事により自分以外の家族は焼死体となって発見、死亡が確認された。その後親戚の家に預けられたがどこでもその容姿の所為かたらい回しにされて結果老夫婦の所に預けられたが数か月もしないうちに一人暮らしを始めた。自分の家族が死んだ理由の火事が実は人智を超えた力で故意に引き起こされたものと知り現在その犯人を捕まえようとしている、唯一残ってる家族の写真を制服のポケットの中に大切にしまっている。




[7] 堕ちし咎人

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2016年 9月24日(土)23時03分57秒 FLH1Aaz046.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用   編集済

名前:ルシフェルド・バドエル(ルシファー)

種族:悪魔(元人間)

性別:女性

年齢:23歳

身長:175cm

容姿:黒髪長髪、灼眼(右目だけ瞳孔が縦に割れている)、医療用眼帯、色白、長身

服装:黒いロングスカートのワンピース、黒ストッキング、黒のストラップ付きパンプス

性格:冷徹、獰猛、サディスト、快楽者、精神病質者。刹那的な性格をしており自他共に傷付いていくことを好み、狂ったように戦闘を求める戦闘狂である反面、静かに過ごすことを好む人畜無害な時もある。その時の気分によってどちらかの性格の時がありほぼ二重性格ではあるがどちらの記憶も自分で認識できるし自我があるためお互いの性格の存在を認めている。
容姿も含めて異性を魅了する妖艶さを持っておりそういう意味でも襲ったり襲われたりはよくあるようだ。

武装
・ブレイクオープン式カスタムリボルバー拳銃《ディアボロ》
S&W社のM29をベースに、スイングアウト方式からブレイクオープン式にカスタム、その他にもバレルの厚みを増してスラブ・バレルにしたりとほぼ別物の拳銃と化したリボルバー拳銃。
元々は対悪魔用の拳銃《アンジェラ》だったが人間から悪魔になった時にこのような拳銃になってしまった。
弾丸はベースとなったM29と同じで.44マグナムだがそれとは別に死者や屍食鬼などを撃ち出して襲わせたりする。

経歴:幼少時からシスターとして働いていたがある時を境に神を信じられなくなり信仰を捨てる。その時に魔が差したとしか言いようがない悪魔のささやきが響いて人間から悪魔へとなった。それ以来悪魔として生き悪魔として死ぬことを決め自分の思うままに生きていくことを決めたが主に目的が無いため空っぽの自分を埋める様に今までの生き方とほぼ正反対と言っても過言ではない生き方をしているがそれでも自分というモノを埋めれたことは無く、やがてそれが忘れられる快楽の時間を求めるように変貌する。しかしまだまだ狂い始めたばかりでこの先どう狂い壊れていくかは不明である。

「 ――我が羽を、重いと感じ、空を舞う鳥は無し。天に風雨の憂いあり、人には不時の災難あり、悪魔に勝る……神は無し―― 」

画像
一枚目 自身&ディアボロ
二枚目 某所で作成したルシフェルド(?)



[6] 金色の天使

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2016年 9月 9日(金)22時53分35秒 FLH1Aaz046.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用   編集済

名前:アンジュ・リリー・アリア

種族:人間

性別:女性

年齢:15歳

身長:145cm

容姿:金髪長髪(毛先を縛っている)、橙色の瞳、色白、全体的に小柄で細身

服装:ゴスロリ風の修道服、白いストッキング、ロングブーツ、ロザリオ

性格:基本的に温厚、ちょっと天然で世間知らず。基本あまり怒らないし誰にでも優しく接する。例え怒っても怖くないから軽くあしらわれたりする、その度に頬を膨らませて不貞腐れるため知り合いからはもう見慣れた光景らしい。
怖いものや苦手なものが結構あるらしくその度に隅っこで縮こまって杖かロザリオを握りしめて目を力強く閉じて震えているらしい。

武装
・杖
身の丈以上ある乳白色をした大きな杖で茶色の布を巻きつけてある。
実は遙か昔に倒された巨大で強大な力を持った大悪魔の亡骸の背骨を削り作られた杖で布は聖骸布で対悪魔、対化物の【兵器】としては一級品のモノである。
本人はその強大な力を知ることは無くただの杖だと思っている。
序でに言うと聖骸布は彼女が捨てられていた時に包まれていたもので後に調べることで判明した。なぜ聖骸布に彼女が包まれていたかは未だに不明である。

・ロザリオ
聖なる力が籠った十字架、これ自体が武器となることは無いが障壁や結界を張ったり治癒能力を爆発的に高めたり果ては死者蘇生すらも可能にしてしまう。
後述するが孤児であった時に手に握っていたもので彼女以外の手に渡ったり紛失したりしてもいつの間にか手元に戻ってきているのだ。本人は自分の持っていたものとは知っているが能力については皆無である。

・金色の鍵、銀色の鍵
どちらも純金、純銀で作られており其々教会の十字架を溶かして作った物で祝福儀礼済みである。対悪魔、対化物用の武器であり投擲したり結界を張る触媒や補助に使ったりと使い道は様々であるが彼女の身体能力が足りないのか投擲したところで当たったことが無い。

・胸当て、篭手、脛当て
此方も純銀製で祝福儀礼済み、動きを阻害しない様に鋼鉄製の面が少ないが結界の幕が他の部分にも貼られるため全身を守ることが可能である。篭手に関しては左腕しかないのだが右腕は元々ないのであってこれが正式なのである。

経歴:幼少のとき教会の前に茶色の布(聖骸布)に包まれロザリオを握って捨てられていた。その当時司祭だった人が彼女を拾い、天使のようだと感じたため「アンジュ」と命名して教会が運営する孤児院にてのびのびと育った。シスターとして働きながら教会や神の教えを学び15歳になった時に見聞を広める為と司祭であり後の法王となった人物に言われて世界を回る旅を始めた。
悪魔祓いなどもこなしたりはするが基本悪魔でも友好的に関係を持てるならむやみやたらに攻撃しないし人間でも嫌いな人間とはあまり関係を持たなかったりする。また人々の幸せを祈りはするが全人類を救うのは無理なので目に留まる人物を助けたりする程度である。

画像
一枚目 設定
二枚目 修道服
三枚目 武装付き



[5] エルフの女剣士

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2016年 5月26日(木)23時17分5秒 FLH1Aav220.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用   編集済

名前:ミスティ・リオンルーセイヴ

種族:エルフ

性別:女性

年齢:不詳(あまりしつこいと笑顔のまま切り殺されるという噂が)

身長:160cm

容姿:色白、尖った耳、くすんだ金髪ポニーテール、右赤左蒼のオッドアイ、スレンダーな身体つき(貧相とか貧乳と言ってはいけない)

服装:和装ミニスカ(画像参照、説明しにくいw)

性格:あまり喋るのは得意ではなく寡黙で無口、ただしコミュニケーションができないかというと一応会話はできる。他人と接触したりするのを嫌い人混みにいたりすることは稀で一人でいることが多い。実はただ単に人見知りで余り他人との接触の仕方が解らないだけだったりする。だから(感情の起伏は余り無いが)喜怒哀楽や恥ずかしがったりもちゃんとする。動物たちとは笑顔で戯れたりする。

武装
・魔刀【瞬華終刀】
一見ただの普通の刀だがミスティにしか抜けない。魔力を込めることで刀身の長さや切れ味が変わる。

経歴
【執筆中……】



[4] サイバネティック・オーガニズム

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2016年 1月 5日(火)00時14分37秒 FLH1Aay026.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用   編集済

画像
一枚目:現在の姿(一部内部構造が露出しているが普段は人工皮膚で覆われている)
二枚目:15歳の姿、サイボーグ前の頃(この画像の洋服一式を大切に保管)
三枚目:現在の非戦闘時の私服(個人的には好みなのだが凄い恥ずかしいらしい)

名前:S.Y.L.V.I.E.(シルヴィ)

種族:人間(強化人間、サイボーグ)

性別:女性(一応ではあるが)

年齢:17歳

容姿:銀髪ショート、青い瞳、色白の肌、全体的にスレンダーだが胸はそこそこある様子

服装:全身用コンバットスーツ(基本洋服と言えるものは持っていない、サイボーグになる直前まで愛用していた服装一式は大切に保管しているらしい)

性格:冷静沈着、物静か、無口、無表情、作戦中や作戦中になると度が過ぎて冷酷、残酷になるぐらいまで行く場合がある。自分の身体の事から人と余り関わらないようにしている。しかし小動物などは好きらしく犬や猫、その他多数の動物など見かけると撫でようとするがサイボーグ化以降力が制御できない可能性を否定しきれず撫でたり触ったことはない。頑なに自分が人間であることを譲ろうとはしない。自分がロボットやアンドロイドといった完全な人工的生命体などと言われたり人間であることを否定される事を極端に嫌う。まだ割り切ることが出来ていない、しかし余りに大きな精神的負荷がかかると人間性の全てを一時的に失い、脅威判定として認識したすべてを破壊するまで止まることがなくなる。

武装
基本的に自身の身体での近接格闘戦が主だがそのほかにも武装は多岐にわたる、ここで紹介するのはそのうちのごく一部である。武装は量子変換されており必要に応じて瞬時に展開する為、常時展開されているわけではない。

・自身の身体
骨格や肉体の強化、高出力化をしている為常軌を逸した肉体となっている。正確に計測することが不可能な域に達しているし本人もそこまで出力したことが無いので限界を出したことが一度もない。しかし繊細な操作はまだ慣れていないらしく折り紙などを折ることはできない、一歩間違えれば食器類なども壊してしまう可能性がある。

・超振動コンバットナイフ
内部に超振動モーターを内蔵したコンバットナイフ。モーターにより刀身を高周波振動させ切れ味を飛躍的に向上させたもので切れないものは(余り)無い。それこそ自分の身体すら切り刻むことができる。しかし敵に奪われるなどを考慮してナイフ自体に電源が内蔵されていないので自分以外の人物などは使用不能である。

・高出力ビームソード
特殊な合金でつくられたビームソード、使われた合金のお蔭でビーム発生装置が桁外れの出力を得ることになり、複合的なビーム層を生成し減衰率を低減、水中のような環境でもまったく減衰することなく使用可能。荷電粒子を放出、発生した強力な磁界フィールドによって意図的に電離領域を生成し制御することで、ビームそのものではなくビームの周囲の超々高熱の空間が敵を破壊する。その為かすったり付近にいただけでも敵に高確率で致命的なダメージを負わせることができる。

・ミサイル・魚雷発射管
対空、対地、対艦、対潜、対弾道弾、巡航、更には魚雷といった各種ミサイルなどが搭載、発射可能となっている。装填するミサイルなどは本人の意志で自由に変更できるためイキナリ核ミサイルなども発射可能ではある。

・12.7mmガトリング砲
12.7mm(50口径)の砲身が六連装された機関砲。航空機などで一時期流行になったミサイル万能説もあったが逆にそれが仇になって搭載することが決定したガトリング砲である。

・連装型ビーム砲
二つの砲身が並んでおり連射性や命中性、出力など色々考え抜いた末もともとかなりの大きさだったのが小型化され威力などもそれに伴い低下したが連射性は向上、消費エネルギーも抑えられつつも一撃で大型戦艦を落すことも不可能ではないほどの威力である。

・正式採用型カートリッジ式パイルバンカー
数々の試作機を作って使用した結果、正式採用されたパイルバンカー。カートリッジ式で一発しか装填できないが量子変換のお蔭で連射が可能、放熱などを効率的に行うことで熱などの影響で動作不良を行いこともなく連射することが可能。

他にも多数の武装が存在するがその情報の提示は見送る事にする。

性能
ここでは武装に分類できないモノを数ある中から少し紹介。
プログラムやシステムなので異能とは根本的に違い、《異能を抑制、抑止、無効化する異能》という系統の異能の効果は適用されない。

・イマジン・キャンセラー
彼女自身に搭載されたシステム。敵対したモノの異能や魔法といったものすべてを抑制、無効化、封印や破壊する。彼女を中心としてある一定の範囲内にいるもの限定だがその範囲の拡大縮小は任意である。《異能を抑制。抑止、無効化する異能》をもってしても止めることはほぼ不可能である。

・探知能力
レーダーやソナーといったもの。原理は既存のモノと同じだがそれ以外にも色々な方法を使用しており、更にはそれらを自分の頭の中でまるで映し出すかのように《見る》ことが可能。

・脅威判定/敵対存在殲滅プログラム
普段の彼女には搭載されているだけで例え自分の意志で発動させようとしてもロックがかかっており不可能である。しかしそのロックの解除キーというのが彼女の《精神的負荷の過多》でありある一定の範囲を超えない限りは発動しないし発動できない。しかし一度発動してしまうと脅威判定及び敵対存在と認定されたモノ(人や動物、生命体は勿論、施設や機械、最悪地球すらも)を破壊しつくすまでは止まらない。

経歴
彼女はいたって普通の少女だった。ごく普通の一般家庭に生まれて普通に幸せな生活を送っていた、どこにでもいる普通の少女だった。15歳のある時に大規模なテロに巻き込まれて体の損傷が酷い瀕死の状態になり発見された時にはすでに持って数時間の命だった。しかし救助隊がサイボーグで構成された特殊部隊だったため、その部隊が持てるすべての技術を投入して彼女はサイボーグとして日常生活が送れるほどとなった。しかしサイボーグになる前の明るい彼女からは想像できないほどの冷たい感情の少女になってしまい家族もテロで死亡、自分も公式からは存在が抹消された存在となってしまっており彼女の居場所はどこにもなかった。それから少しの時間がたち、彼女の目撃情報が僅かながらも世界各地で確認されている。



[3] 《二人目》

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2015年11月28日(土)20時56分49秒 FL1-125-198-122-204.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用   編集済

名前:シルファリオン・レインヴェルト・サクリファー

種族:吸血鬼(最古の魔術師、暗殺者、殺戮者)

性別:男性

年齢:不詳(悠久の時を過ごしてきたため本人も把握していない、見た目18~20歳)

身長:185cm(余談で体重は70kg)

容姿:長身痩躯、金髪長髪、青眼(灼眼時有)、細身ではあるが筋肉はある(細マッチョ)

服装:黒のコンバットシャツ、オレンジのズボン、オレンジのロングコート、銀の飾緒、三重ベルト、短剣、黒手袋、ヒールの高い革靴、紙巻き煙草(自作)、画像参照

性格:ルナとは血は繋がってないが兄の様なな関係で、実際ルナの兄弟子にあたる。
ニヒルで刹那的、常に気怠い感じで冷めている感じがするが、仕事や有事の時はハプニングを楽しみ、危険な状況を好み、たとえ窮地になっても軽口を叩く。どんなに困難だろうが難関だろうが自分のやり方でやり遂げ、自分の感情や美意識など精神論を元に行動する。
長い年月生きてきたからか女性好きで誘惑などされてもヘタレならたじろぐところも逆にガンガン攻めていく。
暗殺者ではあるがルナのような方法ではなく正面切っての戦闘を好む戦闘狂である。
依頼も自分の好みなどで決め報酬や前金を法外な額を請求するが必ず達成することで有名。過去に内戦状態の国を単身で襲い国民を全員殺して内戦を終わらせたことは業界内では有名。ついた二つ名が「殺戮者」。安直だが解り易くて本人も気に入っている。

武装
・六連式リボルバー二丁
金色に革製のグリップという以外は何処にでもありそうなリボルバー。しかし実体はシルファリオン本人の魔力を圧縮、具現化させた所謂《高密度の魔力の塊》でありその形は変幻自在である。それこそリボルバーから自動拳銃、狙撃銃、重機関銃、軽機関銃、PDW、短機関銃、散弾銃、突撃銃、騎兵銃、対物ライフル等々の様々な銃器に形を変えることが可能、もちろん剣や槍などにしたり自分の魔力なので見えなくしたり消失させたりできるが『一々作るの面倒くさいし近接武器は趣味じゃない』という理由からあまり使いたがらない。
射出できる銃弾に関しては《普通の実包》、《魔法を込めた弾》、《魔力を圧縮した弾》が代表的ではあるが《魔法を込めた弾》に関しては攻撃から防御、回復や状態異常等の支援、罠など多岐にわたるため込めた本人以外には何の魔法を込めたのか不明である。

・短剣
只のサブ武器だが使う事はまずない。

魔法
・完璧複写(パーフェクトトレース)
魔法、武器、武術等、一目見ただけであらゆるものを完全に自分のモノとして使ったり出したりできる。(例:《菊一文字則宗》を見た瞬間魔力を使って作り出せる)
制約などは特にないが物体を作り出した場合は性能などは全く同じだが所詮は贋作、偽物なので長時間は持たない。しかしモノによってバラバラではあるが最低でも24時間は維持できる。

・幻想魔導書郡(グリムグリモワール)
上記の《完璧複写》と自分の記憶力を合わせて魔力で作った異空間に大量の書籍として保存してある。実際に存在している書籍、紛失して失われた書籍、今まで見てきたモノを記した書籍、自分が今まで生きてきた書籍、やろうと思えば他人の人生の書籍なんてものも作れるし存在させることができる。
中には悪魔を呼び出すものや常人がみると廃人になる書籍もあるので滅多な事では開けたり他人を入れたりしない。

能力
魔法も能力の一部ではあるが他の能力についてここでは記述する。主に吸血鬼に関することが多い。

・身体能力
普通の人間と比べて圧倒的な膂力や視覚や聴覚といった五感、直感という第六感などを要している。その為人間の限界である筋力や速力、反射速度など全てにおいて上回る。

・擬似的不老不死
吸血鬼は分類としてはアンデット(不死者)とも言われるため不老不死だとよく言われるが不老は確実ではあるが不死は違う。シルファリオンのそれは過去に吸った膨大な血液の人数分の命を内包しておりその人数分だけ蘇生できるという仕組みである。仮に内包してある命が100であるとすれば100回殺せば死ぬ、逆に言うと100回殺さないと死なないという事になる。内包されてる命の総数は本人でも把握していないらしいが少なくとも過去に潰した国の国民の数は内包しているため日本人口と同等かそれ以上である。
余りにも肉体の損傷が激しい場合は回復に多少ではあるが時間がかかる。

・変身
主に霧や蝙蝠になったりする。狼や毒蛇、百足なども可能だがあまり好んでなりたいとは思わない。

・封印解除(第一段階)
吸血鬼としての本来の能力を99%開放する。
魔力量や上記の能力が1.5倍以上に跳ね上がり、瞳孔が紅く染まる。

・封印解除(第二段階)
吸血鬼としての本来の力を100%開放する。
基本第一段階と同じであるが、更に足元に血液を這わせて血の塊で出来た兵士や死体から作った兵士など(所謂ゾンビやスケルトン、食屍鬼等)死者の兵団を作り出す。又これに使われた血液などは完全に自分のモノなので他者からの干渉を受けない。(例:血液操作とか)

経歴:気が付いたらもう存在していた。それ以前の過去は憶えてない。服装はその時に来ていたものらしくどこかの軍人とかそう言うのではないかと勝手に解釈。吸血鬼だと知ったのは暗殺者の師匠と出会った時でそれ以降行動を共にするが後に別行動するようになる。吸血鬼だが日光や聖遺物などといった物は弱点でなくなっており銀の弾丸や祝福儀礼された物や流水(水)でも殺しきれないが動きを多少封じるといった程度は効く。また映像記憶として見たモノすべてを覚えている。



[2] 狂月の少女

投稿者: 菊好きの名無し 投稿日:2015年11月21日(土)19時32分17秒 FLH1Aav220.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用   編集済

名前:ルナ・ティック・サクリファー

種族:人間(魔法使い、魔女、暗殺者)

性別:女性

年齢:18歳

身長:160cm

容姿:銀髪長髪三つ編み、灼眼、若干色白、身体つきとしてはいい方だと思っている、貧乳ではない(Fカップ)

服装:黒の上衣、黒のミニスカート(偶に赤も)、赤いロングコート、黒のオーバーニーソックス、茶色の革靴、黒いリストバンド(左腕にベルトで止めている)

性格:18歳なのだが中身はまだまだあどけなさが残るようで元気で天真爛漫。イタズラ好きで人を驚かせたり軽く誘惑したり。また無類の可愛い物好きで、ぬいぐるみ、犬、猫、女の子など兎に角可愛かったら愛でたり抱きしめたりする。
暗殺者として行動中や仕事中は打って変わって冷静沈着、標的を殺すときにも何でも無い様に殺す。しかし個人的に線引きなどがあるらしく暗殺として依頼が来ても標的によっては受けない時もある、逆に依頼が無くとも悪と思えば躊躇なく殺す、その為標的へたどり着くための障害となる人物は傷は負わせたりするが基本殺さない。怪物や化け物の類は躊躇なく殺す。
実はレズ寄りのバイである(女の子は基本可愛いければ誰でも好き、逆に男性は特定人物だけ)。

武装
・収納型ナイフ
遠心力によって展開できる折り畳みナイフ、暗殺時に使うがある程度の強度と長さがあるため仮に戦闘になってもこのナイフで接近戦も可能。

・連射型クロスボウ
片手で所持、発射可能な小型のクロスボウ。こちらも暗殺時に使用、銃などの火器と違い発砲音などしないで且つ十分な殺傷能力がある遠距離武器なので重宝している。普通のボルト、麻酔ボルト、その他色々なボルトがあるが基本前者二つを多用する。

・双剣「無銘」
常に持ち歩いている双剣、黒い刀身で名前はないが切れ味、強度、取り回しどれをとっても十分な業物で自分に暗殺術を教えた人物から贈られたものなので絶対の信頼を置いている。常に持ち歩いているが基本暗殺などには使用せず強敵や正面切っての戦闘時に使用する。

・六連式リボルバー
護身用として一応所持しているのだが発砲音がなるため殆ど使用しない。偶に救出の依頼があった時に目標人物に護身用として渡すなどして使うため自身がつかったことは片手で足りるぐらいである。

魔法
彼女自身が使う魔法としてはそんなに多くなく殆ど暗殺を遂行するために使うため必然的に補助的な魔法が多くなったが、それでも十分驚異になる物ばかりである

・瞬間移動
自身と自身がふれている少人数(5人以下)又は物質を瞬時に別の地点まで移動させる魔法。しかし自分の眼で目視可能な範囲に限られる為地球の裏側に移動などは無理である。しかし体力の消耗が少なく使い勝手がいいためよく使う。

・透視
壁の向こうや物陰に潜む生物のシルエットが解りその生物の視界範囲、そして物音などが視覚化できる。更にはトラップの類などもわかりやすくなる。暗殺者になるために一番最初に修得した魔法で暗殺者をやっていくための必須の魔法である。

・憑依
自分以外の生物に一時的という限定的ではあるが憑依(融合が正しいかもしれない)が出来、敵に気づかれずに移動や小動物の場合小さい場所も通れるようになる。
但しそこそこの体力を使うし憑依した生物の殆どは解除した途端死んでしまうし憑依した人間は極度の疲労や吐き気に見舞われる。しかし身体ごとその生物に憑依する為敵に気づかれずに敵の本拠地に侵入なども可能である。

・時間操作
過去に戻ったり逆に未来に言ったりはできないが時間を緩やかにしたり完全に止めることが可能。これも体力をそこそこ使うので注意が必要だが暗殺や戦闘を効果的に優位に進めることが可能。

・身体強化
これは殆ど体力を消費しないため常時発動しており筋力や脚力が軒並み上昇しておりより速く、より強く、より高くと言ったことが可能になる。ただし一旦これを切り発動していると思い込んで行動すると滑稽な結果になる。

・引き寄せ
自分の手に届かないモノを引き寄せることが可能、物品から生物までいろいろ可能。余りに離れてたり柱や家などのあまりに巨大だったり建造物は基本不可。しかしそれを逆手に逆に自分がそれに引き寄せられるようにすることも可能。これも殆ど体力を消費しない。

経歴:幼い時に捨てられて暫くストリートチルドレンとして過ごしており、その頃から盗みや殺人といった「悪い」という行為は全て行っていたと言っても過言ではない。その後ある暗殺者が気まぐれからか彼女を連れ帰って一緒に生活するようになった。決して裕福でもないしその暗殺者意外と知りあう事も殆どなかったが彼女にとってそこでの生活は幸せであった。同時に彼女を引き取った暗殺者は彼女に自分の後継者とするため自身の持つすべてを彼女に覚えさせた。彼女が15歳になるころにはその暗殺者と同等の能力を有しており一般人やそこらの暗殺者など他者の追随を許さないほどの暗殺者になっていた。その時から引き取ってくれた暗殺者のもとを離れて一人で色々な場所を回りながら暗殺の仕事を行い様になっていった。

画像:一枚目「普段着」、二枚目「室内着、ラフな格好」、三枚目「変装、私服」



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2015年11月21日(土)17時16分2秒 FL1-125-198-122-204.tym.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

ご利用ありがとうございます。

teacup.掲示板は
ダイヤスレッド作り放題右上
ダイヤ画像・動画・音楽の投稿OK
ダイヤケータイ絵文字が使えるv▽v
ダイヤRSS対応ヒラメイタ!
ダイヤかわいいケータイテンプレハートx2

足跡足あと帳はコチラ
スレッド内容は管理画面内「スレッドの管理」から編集できます。


レンタル掲示板
8件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口

© GMO Media, Inc.