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隅田先生はじめまして。胃下垂に悩む男性です。自分は小さい頃から痩せていて、いくら食べても全然太りません。胃下垂には断食や整体、針灸が良いとの事をネットで調べました。整体はいまいち信用性にかけます。断食は、痩せているので、もっと痩せるので不安です。
結果、針灸が自分には一番あっているのかなと思いました。他の治療院に胃下垂の治療が得意との治療院を発見したのですが、太くて長い鍼で、実際に胃に刺し、刺激しながら胃下垂を治していくとゆう荒療治のような治し方なのです。それでも胃下垂で悩んでいたものとしては興味が沸きました。
その鍼灸院のホームページには、みぞおちが付近の骨が尖っているような方は胃下垂をあげるのに限界があり、完全にはもとに戻らないと書いてありました。
胃下垂の事に関して色々勉強したのですが、胃下垂とは本来胃がある位置から胃が下に落っこちるわけではなく、胃自体は本来の位置にありながらも、胃がゴムのように伸びてダランと下垂した状態をゆうのではなかったでしょうか?
あと、ここの治療院は本場の中国の鍼を取り入れている為に大変痛いとの事です。隅田先生も中国で学ばれていたそうなので、痛いのかと思ったのですが、そうではないようですよね。そう考えると、どちらの整体院が、自分の胃下垂の治療に向いているのか迷ってしまいます。
そこでお伺いしたいのですが隅田先生は今までどのくらいの胃下垂の患者さんを治療されてきたのでしょうか?また、自分のように生まれつき痩せていて、幼少の頃より胃下垂の患者でも治す事ができますでしょうか?
失礼な質問ですみませんが、よろしくお願い致します。
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