teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ここは

 投稿者:傍見頼路  投稿日:2016年 6月 8日(水)20時51分39秒
  こおはまだ書けるのかあ。  
 

ここって

 投稿者:  投稿日:2006年 1月25日(水)01時19分17秒
  スパム書き込みないなぁ。  

林由美香死去

 投稿者:QРメール  投稿日:2005年 7月 2日(土)01時15分10秒
  今気づいたけど、この記事に出てくる「母親」って「野方ホープ」の社長なのかな?

http://news.goo.ne.jp/news/nikkan/geino/20050630/p-et-tp0-050630-0008.html

 

おめでとうさんどす

 投稿者:分哲くずれ  投稿日:2005年 1月14日(金)16時18分33秒
  寝る前に2チャンネルを酒を飲みながら見る習慣がついてしまいました。面識のある人の話題があるとどうしても見てしまいますなあ。哲学板、伝統芸能板、なつかしの映画板
文系学問板、音楽板などをよく見ます。恩師 飯田隆氏スレッドもあったりします。
飯田ゼミで一年後輩だった人物がトラブルを起こしているようで、まあけったいな人
ではありましたが。今年はcdをできるだけ購入するつもりです。最近買っていません
のでね。クレンペラー、シューリヒト、リヒャルトシュトラウス、なんかほしいですね。
往年のタンゴなどもできればほしい。だいたい私は無計画に読んだり聞いたりするのが
好きなのですが今年は少し計画を立ててやりたいと思ってをります。とは言いながら
衝動的に昔読んだクリスティーの「ヒッコリーロードの殺人」を買ったりしてしまうのですが。東洋文庫、国書刊行会、などもたくさん読みたいですな。
昔サークルで一緒だった岡崎由美さんという人がいて現在 早稲田文学部の教授で中国
文学の専門家です。何でも武侠小説の日本における第一人者だそうで、武侠オタクの
アイドルらしいです。彼らからは岡崎老師と呼ばれているそうです。私は読んだことないの
ですが、水滸伝みたいなものなのかしら。そういえば駒田信二訳の水滸伝が昔、講談社文庫に全訳で出ていましたな。さてこれから所用で四条烏丸まで行くのでジュンク堂へでも
行きますか。
 

KNOPPIX

 投稿者:QРメール  投稿日:2005年 1月 8日(土)16時01分53秒
  起動成功。
意外と簡単なものですなぁ。
さ、アクセスログ見てみよう。

http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/index.html

 

アクセス記録

 投稿者:QРメール  投稿日:2005年 1月 8日(土)00時29分16秒
  12月某日のアクセス記録 Netscape : Firefox : Safari = 2 : 2: 1

どうした、MSIE? (Firefox のうちの一つは私ですが)
 

京の茶漬け

 投稿者:分哲くずれメール  投稿日:2004年11月19日(金)01時49分34秒
  裏寺町というと珈琲の「はなふさ」のあるあたりでしょうか。京都の人は自分ではあまり
お茶漬けを食べないということを聞いたことがあります。だらしない食べ方だからだそうです。本当かしら。前述の宇野功芳氏は漫談家の牧野周一氏の息子なのですが、牧野氏の
弟子が牧伸治でしょう。父親の弟子なのだから面識はあるのかもしれませんが、ウクレレ
漫談家と孤高のクラシック評論家というのはオモロイ関係ですね。
上方落語に「京の茶漬け」というのがあります。cdの米朝全集に入っているはずです。
聞いて見られたらいかがですか。それにしても桂三枝ごときが上方落語協会会長とは!
京都で思い出しました。日本では分析哲学はあまり人気が無いのですが、クワイン氏が
京都賞を何年か前に受賞したので少しは知られるようになったかもしれません。「現代思想」の1988年の七月号がクワイン特集です。このころ私は何をしていたのだろう。
経堂の「バッハ」に通ったり、ピアノと遊ぶ会に行ったりしてましたね。クワインのクの字も知らなかったのは間違いありません。
 

@nifty が(ようやく)TTYフォーラム廃止(?)

 投稿者:QРメール  投稿日:2004年11月17日(水)23時15分18秒
  つうか、やっと? という感じですが、tty 全体が廃止になるのかな?
私がまだ tty やってるのはクリッピングサービスがあるからなのですが
(ブロードバンドだと、1分=30円で30記事ほど落とせ、結構お得)。

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/11/17/5450.html

 

実は今

 投稿者:QРメール  投稿日:2004年11月14日(日)23時24分29秒
  仕事で京都に来ているのですが、ほとんど宝ヶ池に缶詰です。つうかここんとこ
こんな出張ばかりでこの前などワシントンに2泊4日でした。昨日は裏寺町でお
茶漬け食べました。決して「おぶぶでもいかかどすか?」と聞かれたわけではあ
りませぬ。
 

古い話ですが

 投稿者:分哲くずれメール  投稿日:2004年11月 8日(月)17時57分55秒
  昭和56年から57年にかけて、文京区立水道端図書館で、宇野功芳氏のレコードコンサートが行われました。そのプログラムをネットで見つけました。ほとんどの曲目は覚えているつもりだったのですが、けっこう記憶から抜けているものですね。モンテベルディの「マニフィカート」なんか、すっかり忘れていました。覚えているのは、グレン・グールドのトルコ行進曲、メンゲルベルクのマタイ、アマデウス四重奏団によるドヴォルザークのアメリカ、などですね。本当に懐かしい思い出です。
ナツメロ・マニアの二十代の人妻のホームページを見つけました。高校生の頃から、
二村貞一とか中野忠治とか淡谷のり子が好きで、西条八十を尊敬しているソウデス。
少し変わっていますね。ハイ、人の事は言えません。私も、リコウラン(字が書けない)の「紅い睡蓮」とか松平晃の「サーカスの唄」とか徳山鐶の「サムライニッポン」とか
二村貞一の「アラビアの唄」が好きで、ビートルズ以前のポップスが大好きという人間ですから。
小津安二郎というと戦後の「晩春」「東京物語」「麦秋」などがよく語られますが、私は
昭和十二年の「淑女は何を忘れたか」というルビッチ的な喜劇が一番好きです。
何とも言えない軽さがたまりません。桑野通子と斉藤達夫がとりわけ素敵です。また見たくなったな。必ずしも好きではないけれども、印象に残っているのは大島渚の「愛と希望の街」(鳩を売る少年)ですね。故渡辺文雄氏が出ていました。渡辺氏が鳩を撃つラスト
シーンが忘れられません。
これから、北大路まで行かねばならないので、この辺で失礼いたします。
 

レンタル掲示板
/3