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高いけど……、垂涎ですね

 投稿者:さくらみかん  投稿日:2007年 6月15日(金)19時13分23秒
  辞書ですか!! すごいです。
毎晩、ヘラヘラしながら眺めてよだれだらけにしそうな本ですね。
きっと厚い本なんでしょうね。
やっぱり文字だけではわからない、空気感、人の表情なんかが写真つきだとわかっていいんですよね。

メールもありがとうございました!
さっそく本屋さんにGO! です
 

海外の

 投稿者:K.S  投稿日:2007年 6月14日(木)22時08分29秒
  海外の生活に関しての辞典も私は持っております。
「英語圏生活・文化情報辞典」(学研)
5500円近くする高価な本ですがアメリカやイギリスの文化や生活についてが写真入で紹介しております。

なお、英語で紹介する日本の本はかなりたくさんあるのでメールで送りました。

http://www.geocities.jp/ksdenmoutown/

 

わたしも欲しい!

 投稿者:さくらみかん  投稿日:2007年 6月14日(木)07時55分42秒
  K.Sさん、そんな本、わたしも欲しいです!
日本の文化とか、知っているようで知らないのが日本人ですよね。
室内の様子を説明するにも、欄間とかちょっとした言葉が出てこなくて、もどかしいときがあります。
見てみたいなぁ〜。K.Sさんのオススメ本、よかったら教えてください!!
海外の旅行紀ではなく、文化的な暮らしそのものを紹介している本も知っていたら、どなたかPLEASEです!
 

私の場合は

 投稿者:K.S  投稿日:2007年 6月13日(水)23時53分18秒
  洋書は買わないですが、英文併記の本は良く買います。
[日本の文化を英語で紹介する本」の類であり、30冊以上持っております。
日本についてのさまざまな事柄が英語で説明してあります。
外国人のために有る本ですが、日本人でも、われわれの知らない事柄が分かりやすく紹介しているので新たな発見があります。
最近ではイラストや写真入のものもあるので見ても楽しめると思います。

http://www.geocities.jp/ksdenmoutown/

 

(無題)

 投稿者:さくらみかん  投稿日:2007年 6月 1日(金)08時41分30秒
  「一瞬の風になれ」は王様のブランチでずっと紹介されてましたし、本屋大賞受賞してますからね。
近頃は、本屋大賞になると、かなり注目されますよね。

MUNNINさん、今度は陸上部の話を書くんですか!
わたしはスポ根を自ら経験しないで大人になってしまったので、書けないなぁと思っているところだったので、ぜひ書いてください。
 

(無題)

 投稿者:MUNNIN  投稿日:2007年 5月31日(木)18時13分57秒
  ふむー。「一瞬の風になれ」って、有名なんだねえ。

佐藤多佳子さんは、デビュー作とその続編の「サマータイム」と「九月の雨」が大好きで、何度も読み返してたんだけど、その後を聞かないのでどうしてるのかなあと思ってたんですよ。
で、陸上部が絡む物語を書こうと調べていたら、偶然見つけたと。

どうだろ、これも一人称かな。読んでみようかな。
佐藤多佳子さんなら外さないだろうし。割と、不思議な因縁のある人だし・・・。

http://munnin.jugem.jp/

 

激しく同意!

 投稿者:さくらみかん  投稿日:2007年 5月31日(木)08時27分36秒
  周発さん、こちらにもようこそ!!

周発さんは、洋書に強いんですね。わたしも昔は海外ものも読んでいたんですが、近頃はめっきり。周発さんに触発されて、「ロリータ」は買ってきてみました!
まだ読んでないんですが、読んだら報告しますね。
「夏の扉「ですか。(メモメモ)
わたしは文体とか文学的考察みたいなものができないので、感想も感じたままをドカーーーンと吐き出すだけで、素敵なかっこいい評論みたいなことができないんですよね。
ま、いいっか。(……で終らせていいのか?)

「一瞬の風になれ」は、まさしく、お金の問題のみなんですよ。全くもって。
読みたいんですよ。でも、買えない!! 三冊も買えない!!!
なので、早く単行本になりますようにと、日々お祈りしているところです。

たくさん本も読んで研究を重ねないといけないですね。
 

こんばんは〜

 投稿者:周発  投稿日:2007年 5月29日(火)23時28分37秒
  今日はこちらにお邪魔します。しゅうはです。
ちょいと目を通しましたが、あしながおじさんのことを語っておられるのですか。たしかに、あの小説は珍しいタイプの作品ですよね。書簡体小説というらしいのですが(どっかの文庫本の背表紙に書かれてました)、わたしが他に知っているのはゲーテの「若きウェルテルの悩み」ぐらいです。うーん、やっぱり珍しいんですかね〜。
ちなみに、わたしの中での優れた一人称といえば、やっぱりロバート・A・ハインラインの「夏への扉」です。個人的に一人称は「言葉遊び」の文体だと思っているので、その点においてこの作品は最高峰ではないのかな、と。
あと、残念ながら「一瞬の風になれ」は読んでませんが、評判がすこぶるいいんですよね、あれ。でも、1・2・3と続いているのがなんとなく手に取りづらかったりも…。お金って、大事ですよねっ!
ではでは、失礼しました〜。
 

K・Sさん、ようこそおこしやす!

 投稿者:さくらみかん  投稿日:2007年 5月24日(木)07時12分38秒
  春祭りではお世話になっております。
本家にもお越しいただいて、嬉しいです。
話によっていろんな色で構成されていて、統一感とはなんでしょう? ってくらいなサイトですが楽しんでいっていただければ嬉しいです。

「灼熱の太陽をこの手に掲げ」お読みいただいてありがとうございます!
今回は架空のどこかの港町に住む、男の子が主人公です。
ふいにこのジョリーが頭の中に湧いてきて、暴れ出してくれたので、おもわず書き出してしまったという。それほど長くはならない(といいつつ、他サイトさんでは長編のくくりに置かれているくらいの長さにはなると思うのですが)なんとか破綻させずに最後まで、航海に乗り出せるまで書きたいと思います。

どうぞ、またお越しください!
ありがとうございました!!
 

はじめまして

 投稿者:K.S  投稿日:2007年 5月23日(水)21時01分12秒
  はじめまして。先日は私のHPに書き込み有難うございました。
初めて訪問しました。
とても色彩豊かな構成ですね。小説のイメージアイコンが素敵でした。
「灼熱の太陽をこの手に掲げ」を読みました。
テンポが良い楽しい作品ですね。異国の港町が舞台なのでしょう。壮大な物語が始まりそうな予感すらも感じました。今後が期待できます。

また来ます。

http://www.geocities.jp/ksdenmoutown/

 

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