シルバ会・掲示板



カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ]


35件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[38] Re: 森林科学科出身平田さんの「お山ん画」特別号

投稿者: 五関 投稿日:2017年 7月 7日(金)00時39分9秒 p5606239-ipngn702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.22[元記事へ]

平田さんのお絵かき雑記帳「お山歩雑記」が公開されています↓
http://www.osanpozakki.sakura.ne.jp/
このサイトからリンクが張られている「東洋経済ONLINE「組織内変人列伝」林野庁の女性漫画家、今日も森の魅力を描く~自分らしく、好きなことを仕事にする方法」も必見です↓
http://toyokeizai.net/articles/-/146410

http://www.osanpozakki.sakura.ne.jp/




[37] グリーン・エージ に山田さん・坂本さんの投稿掲載

投稿者: 五関 投稿日:2017年 7月 1日(土)15時11分39秒 p5606239-ipngn702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

日本緑化センターの機関誌「グリーン・エージ 」2017年6月号(No.522号)(特集・被災海岸林の植栽と保育)に、山田健さん(林学1984卒)の「海岸林を再生する植栽技術」と、坂本知己さん(林学1979卒)の「健全な海岸林を仕立てるための密度管理」が掲載されています。
同誌はネット上では閲覧できないようですので、ご関心のある方は、以下から購入をお願いします↓
http://www.jpgreen.or.jp/greenage/backno/201706.html

http://www.jpgreen.or.jp/greenage/backno/201706.html



[36] ちょっと考えた事4

投稿者: 和田孝一 投稿日:2017年 5月24日(水)05時44分42秒 p2073-ipbf1707sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

前述に関わって実社会で遣らされた事は学生時代に単位を落とした講義の関連だった。何も単位を落とした内容を遣らなくとも良さそうなものだが遣らざるを得なく成って取り組んだ。当時黎明期だった表計算ソフトを用いて数値シミュレーションしてようやっと結果を纏めた。当然も先生方先輩方からも指導を頂いたがそれにしても全く知識がなければ到底無理な話だ。実社会では単位なんて関係無い。必要ならば何でも遣る様要求される。其の時取っ掛かりがあるかどうかが其の後を大きく分ける分かれ道だ。だから無駄な事なんか一つも無い。



[35] 少しばかり考えた事3

投稿者: 和田孝一 投稿日:2017年 5月24日(水)05時05分12秒 p2073-ipbf1707sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

他学科の講義を受けても単位が取れないと言う実情が報告されていた。だが極端な噺受講した講義の内容は全く理解不能の内容だったのか。確かに単位には繋がらなかった。だが全く無駄だったのか。単位を取ることは重要だが全てでは無いのでは無いか。講義を受けて全く理解出来る基礎知識が無い方が異常では無いのか。実社会に出て実際会社で何をさせられるか分からない。其の時全くの零よりはどれだけ有利か。成績が全優ならば確かに表面は優秀だ。だが極めて守備範囲の狭い人材なら結局社会人に成って独学で学ばねばならない。ならば学生時代に少しでも基礎知識を得ておく事は不利にはならない。会社は確かに在る部門の優秀な学生を求める。しかし企業活動自体は変遷する。明日に其の部門は不要となるやも知れぬ。其の時に柔軟に対応出来る人材が結局生き残れるのでは。学生は様々な可能性を秘めた未知の存在だ。其の可能性をいち早く自ら閉じてしまうのは到底経験からも賛成出来ない。企業は浮き沈みが在る。沈んだ時代も生き残れて始めて仕事が出来るのでは無いか。其れが企業の求めている人材では無いのか。学生時代に学んだ事は単位の問題よりも寧ろ無駄な事は一つも無いと考えて取り組むべきでは無いのか。



[34] Re: シルバ会員3名そろい踏み:日本森林学会主催の公開シンポジウム「山・川・海の変貌と森林管理」

投稿者: 五関 投稿日:2017年 5月24日(水)02時09分29秒 p3219187-ipngn19101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.29[元記事へ]

午後、休暇を取って参加するつもりだったのですが、仕事の都合がつかずに行けませんでした。
参加された方、是非報告をお願いします。

http://uchukyoryu-zn.cocolog-nifty.com/blog/



[33] Re: 少しばかり考えた事2

投稿者: 五関 投稿日:2017年 5月24日(水)02時07分39秒 p3219187-ipngn19101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.32[元記事へ]

私は86年林学卒ですが、当時、林学でも農工かどこかの水利学が受講可能でした。
私は受講しませんでしたが、受講した皆さんは、死にそうになって、結局単位を落としていました。

http://uchukyoryu-zn.cocolog-nifty.com/blog/



[32] 少しばかり考えた事2

投稿者: 和田孝一 投稿日:2017年 5月21日(日)21時16分9秒 p1234-ipbf1105sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

正確にはセルロースナノファイバーでした。処でこんな経験をしています。或る機械のトルク計算で歯車の伝達効率の計算をしました。農業機械で学んだのでギアの効率と言われて直ぐに理解出来ました。一段増える毎に大凡0.9ですが当時はネットも無く自身で聞いて調べる他在りませんでした。こうした基礎知識は共通講義が無ければ得られません。学部に全て揃っているのです。使わない手は無いと思います。此の意味では恵まれたカリキュラムでした。現在の状況は分かりませんが。化学。機械工学。生物学。何でも一通り揃っています。型どおりの金太郎飴以外の人材も生み出せるかも知れません。学生の新たな可能性を引き出せるかも知れません。決して無駄では無いと思うのですが如何でしょうか。



[31] 少しばかり考えた事

投稿者: 和田孝一 投稿日:2017年 5月21日(日)19時10分11秒 p1234-ipbf1105sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

最近ナノセルロースファイバーが話題に成っています。製紙会社でも生産が始まっているとか。学科でも対応していると思います。小生の学んだ時代は単位の内容が理工学だらけで他学科との共通科目も多い時代でした。時代の流れに沿ってバイオテクノロジーなど学科の内容も遷り変わって来ました。再び工学的な授業内容も必要な時代に成ったのかなと思いました。昭和49年林産卒



[30] 「森林保険だより」にシルバ会員駒木さんの投稿が掲載

投稿者: 五関 投稿日:2017年 5月16日(火)01時33分12秒 p3219187-ipngn19101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

森林保険センターの季刊誌「森林保険だより」(H29年春風号)に、シルバ会員の駒木さん(森林総研東北支所)の投稿「ここまでやれる多雪地帯の再造林の低コスト化」が掲載されています。
https://www.ffpri.affrc.go.jp/fic/g/hokendayori/documents/kikanshi_07.pdf
(↑7ページをご覧下さい。)

https://www.ffpri.affrc.go.jp/fic/g/hokendayori/documents/kikanshi_07.pdf



[29] シルバ会員3名そろい踏み:日本森林学会主催の公開シンポジウム「山・川・海の変貌と森林管理」

投稿者: 五関 投稿日:2017年 5月12日(金)00時23分0秒 p3219187-ipngn19101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

日本森林学会主催の公開シンポジウム「山・川・海の変貌と森林管理」が開催されます。内容は、五味高志会員(農工大)、中村太士会員(北大)、坂本知己会員(森林総研)の講演とパネルディスカッションです。
3名ともシルバ会員です!!

どうぞ奮ってご来聴ください。
?日時: 2017年5月23日(火)
13:30~16:00 公開シンポジウム
?会場: 日林協会館(東京都千代田区)3階 大会議室

詳しくは↓
http://www.forestry.jp/members/announcement/20170523.html

http://www.forestry.jp/members/announcement/20170523.html


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