井戸端みどりっち掲示板



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1763件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1784] 我が家の娘は、元気になって

投稿者: ミニーの母 投稿日:2017年 6月28日(水)05時46分12秒 softbank126224155139.bbtec.net  通報   返信・引用

ひき肉料理を、教えてもらいました??
26センチフライパンいっぱいのシューマイ?です(o^^o)みため駄目ですが、味はまあまあかな。娘から料理を教わる日が来るなんて。みきママのシューマイで検索してみてね。こてつくん、元気そうでうれしいです。




[1783] 夏が近いですね

投稿者: 村長 投稿日:2017年 6月27日(火)19時19分40秒 sp49-97-104-229.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

雨が降ったら、紫陽花が元気になりました。
移植した芝桜も毎日水を撒かなくても萎れないでいてくれます。こてつは、家の外にいることが多くなりました。



[1782] 環境が大事

投稿者: 住めば都田 投稿日:2017年 6月22日(木)22時03分39秒 p180.net059084146.tokai.or.jp  通報   返信・引用

 みんなに心配されて、村長さんの人徳ですね。
 今、幼稚園を回って、子供たちをみては、担任の先生の話を聞いて、時には相談にのっていますが、本当に人間は環境の動物だと痛感しています。
 娘は、口調ひとつとっても母親の製造物みたいなところがありますよね。生まれて以来の大きな環境が母親ですから。染みついたものを抱えているのかもしれません。でも、村長さんだけが気づいて自分を責めても改善しませんよ。長い時間を掛けてB様を理解しようってことを考えているのかもしれませんが、B様にも、もっともっと気づいて反省してもらわないと。
 一度、実家に帰っている間に、旦那様にB様としっかり話をしてもらいB様にも振り返りの場をもってもらったらどうですか。
 世の中すべて お互い様です。自分ばかり責めてたら、今度はそういう姿を娘さんがインプットしてしまいますよ。
  娘さんたちも、村長さんの明るさで救われたことが多々あると思いますよ。 あまり自分だけを責めないでね。     旦那様  出番ですよ。



[1781] 語り合うって大事だね。

投稿者: 犬御殿オーナー 投稿日:2017年 6月22日(木)18時26分15秒 ai126166134022.48.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

村長様に何らかの方向性が見いだせたのなら、良かったです。
良い方向に進むといいです。
ゴムボートでこぎ出すことも、一つの選択肢だと思っていましたが・・・・。
それは、一見「逃げ」に見えるかもしれませんが、「新しい船出」にすることも可能な気がしたからです。

薬漬けにするお医者さんもいますが、薬に頼らないお医者さんもいます・・・・。病院の中にサークル活動をするような場があって、良い人間関係を少しずつ体験させていくことで、喜びや自信をもたせていくというものでした。とてもゆっくりな治療でしたが・・・・・。精神科医といっても、ピンからキリまでですからね。悪い医者に当たると最悪かもしれません。

「攻める生き方」って、具体的にどうすることなのでしょう・・?

それは村長様には実現可能なことでしょうか?次女さんにも実現可能なことなのでしょうか?

よく教育者の中に「お母さんが変われば、お子さんも変わります。」という人がいます。
それは、間違いではありません。でも、それぞれの抱える問題が違っているのなら、お母さんにはお母さんににふさわしい治療法、子どもには子どもにあった治療法というのがあるように思います。

「本当の敵」とは何か・・・・ということに、親子で本気で向き合うって、すごく大きなことですよね。村長様はそれに挑もうとしているのですか?

大きなお世話かもしれないけど、時間をかけて、ゆっくり少しずつ挑んでください・・・・。



[1780] 敵は誰か??

投稿者: 村長 投稿日:2017年 6月21日(水)16時35分10秒 wd177.AFLb9.vectant.ne.jp  通報   返信・引用

今の状況で、次女にとって敵はBさんなのです。
それは、次女の思考の中での仮想敵国=Bさんという図式が完成しています。
その世界の中に、いっしょに巻き込まれているのが私たち家族です。
どうしてそういう思考になってしまったかというと、
次女自身の、自分の中にある不安、自信の欠如、人への不信感、自己否定の思い。
などなどが絡み合って、仮想敵国を徹底的に排除し、汚染、浸食されないように、
手を洗い、衣類を交換し、接触を避けて、自己防衛を図っているのだと思います。

過去何十年の間、そういう行動の一端が、私にもあるため、元をたどれば、私に責任はあると思います。

先日、高校時代の友人に、相談しました。
彼女からは、鋭い所をついた意見を聞くことができました。
目先の困難に、精神科医の出す薬漬けにして、次女を対処療法で
封じ込めていいのだろうか?という意見でした。
次女の未来を拓く手助けをするのなら、母親自身が後ろ向きでなく、
攻めた生き方をすべきじゃないのかとも言われました。

ゴムボートでこぎ出した先で、親子で膝を抱えてじっとしていてどうするつもりだ!
ということです。

次女の問題だけじゃないのです。やはり、私自身の、ふがいなさの結果です。
いつもどこかで、このBさんさえいなければ、もっとやりたいことがやれたのに、
と言い訳をして、逃げの生き方をしてきたことを、ずばりと見抜かれた思いがしました。

すべての敵は、自分の中に胡坐をかいて居座っていたズルイ自分であることに気づきました。

大きく反省して、攻める生き方、生かせ方を考えねばと思った次第です。
皆さん、色々心配してくださってありがとうございます。

ポジティブミドリッチ。
まずは、次女と語りあうところから始めてみます。



[1779] 思い切って

投稿者: 住めば都田 投稿日:2017年 6月21日(水)10時48分4秒 p180.net059084146.tokai.or.jp  通報   返信・引用

 今、退職して数か月。これまで放置していた実家の事や長男の事に少し気を回そうと考えなら、手を付けると頭を悩ます状態です。
 掛川に住む、村長さんやミニーの母さんと共通の友達にM・Oさんと言う方がいますよね。彼女はとても思い切りのいい方で、これまでに転居を何回もしています。事情があったこともありますが、結婚してからも、仕事をし、子供を育て、親の介護をしながら2回も転居をし、今回、終の棲家として新居を駅近くに建てました。
 私も、やるべきことは一応やってきたと思っているので、今後、子供たちの世話にならないように実家や今の家をどのようにしていくか、自分の身の置き方も含めて熟慮中です。
 90にして「この世は我が世」的な振る舞いができる母親に、これまでつかえてきた村長さんは我慢強いなあと感心するばかりですが、そろそろ思い切って「我慢も限界!」 と言う印籠を突き付けてやっても、決してばちは当たらないと、私は心からそう思います。
 村長さんの実家があるじゃあないですか。お母さんも口ではそう言わないかもしれないけれど、きっと喜びますよ。
 ストレスと言うのは、”百害あって一利なし”位の悪玉だそうです。村長さんと次女さんの健康が心配です。



[1778] ごもっともで。

投稿者: 村長 投稿日:2017年 6月19日(月)06時58分6秒 wd177.AFLb9.vectant.ne.jp  通報   返信・引用

次女の唯一の幸せは、「食」です。ひき肉料理が好きで、「ひき肉大魔王」と呼んでいます。
後、甘いもの。ケーキ、和菓子、栗、いも系が好きです。
テレビで、『お腹がすくと人格が変わる』というパターンのCMをみたことがあるのですが、
やはり、「食」には、それだけの効果があると思い、
それなりに、献立には力を注いでいます。
ご飯を食べている時は、話しかけやすいです。
昨夜、次女に「おかんと二人で、この家を出るか?」と、問いかけたら、
無言でした。(そういう選択肢は、考えてもいない。)という印象でした。

昨日の朝の段階で、だんなが、次女問題について話しかけてきて、
「そりゃあ、あたしと次女と部屋を借りるつもりだよ。」と言ったら、
「通い妻になるのか?」
「は?何言ってんの?あんた、自分だけ現状維持でいようと思ってんの!
通ってきたら、避難の意味がないじゃん。」

やっぱり、こいつは、どこか「対岸の火事」気分だな。と思いました。

ところがです。夜になって、私が大河ドラマをみるために早々、離れに移動した後、
母屋で、長女と次女の間で潔癖ルールの強要をめぐる口論が発生していて、
旦那、婆さん、四女、それぞれが、「非常事態」を痛感したようなのです。
鎮静化した後、離れにやってきた旦那は、
「やっぱり、おめえとあの子は別に暮すしかないよ」と言いました。

難民ボートをこぎ出すのは、いつになるかわかりませんが、
不謹慎にも、私は、心の奥底で、ウキウキしています。



[1777] 難民になるしか・・・・・

投稿者: 犬御殿オーナー 投稿日:2017年 6月17日(土)15時39分15秒 ai126246156122.62.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

爆撃、のろし、地雷・・・・って、・・・・・・。

もう、ゴムボートに乗り込んで海を渡るとか、夜中に国境越えをするしかのこってないみたいな・・・・。
私、思うんですが、やっぱ、一番守らにゃならないのは「我が子」じゃないかって。
どんなものを犠牲にしても、ただ一つ犠牲にできないものは「我が子」じゃないかつて・・・・。

我が子が病んでいるのなら、その時こそ母親は我が子を手放しちゃいけないと・・・。
本土襲撃の時、母親達は、我が子を負ぶって炎の中を逃げはしります。
父親は、自分の命を捨てて敵と戦います。

敵に遠くに行ってくださいなんてお願いしても、世の中そんなに甘くはないって時は、もうしっかり腹をくくって、父と母のそれぞれの役割分担を果たす時なんじゃないでしょうか・・・・。

余計なお世話かもしれないけど、父親が「自分も生き残ろう・・・。」なんて気持ちでいたら、戦には勝てないんじゃないかと・・・・・・・。



[1776] ずるずると6月。

投稿者: 村長 投稿日:2017年 6月14日(水)19時06分54秒 wd177.AFLb9.vectant.ne.jp  通報   返信・引用

我が家の、内戦は、一向に解決策が見いだせない状態で、
週末は、爆撃、のろし、雄叫び、悲鳴、地雷、、、クレイジーなビームが飛び交います。
こういう時に限って、おやじは、鮎釣りなんぞにでかけていて、
悲惨な状況をリアルタイムで見ることはないのです。

それでも、昨夜、夕飯前の台所で、旦那が意を決し、
婆さんに交渉を持ちかけたのです。
「次女の病気の治療のために、しばらく京都に身を置くとかしてくれないか?」
「そんな知らないところに行って、共働きの家に一人ですごしゃあ、
こっちの頭がおかしくなっちまうよ。」
「ずっとというわけじゃない、次女の病状が回復するまでだよ。
京都でなくても住居型有料老人ホームだっていいし。」
「何だね。そんなにあたしの事が邪魔なら、殺してくりょう!!!」
「そういうことを言ってるんじゃなくて、解決の方法として提案しているんだよ」
「なんで、あたしがそんなめにあわなきゃならないだね!!じょうだんじゃない。
あたしがどうなってもいいっていうだね。死にゃあ、いいとおもってるずら」

全く、交渉、説得、相談なんてものとはほど遠い結果となりました。
90歳になる年寄りが、エネルギッシュに「孫なんかより俺様を大事にしろ!!」と
あがく姿は、驚愕の醜さの炸裂であり、傍らで夕飯を作りながら、
口をはさむ気にもなれませんでした。
こんな人に32年も自分は仕えてきたと思うと、よくここまでやってきたよなと、
しみじみ思えてしまいました。
婆さんは、そのうち自己陶酔型の「かわいそうなアタシ」劇場のヒロインとなり、
旦那を相手に一人芝居を始めたので、
わたしは、すすす~~と事務所の方へフェイドアウトしていきました。

どうしたらいいんだろう、、、。と、今だ、迷走中です。



[1775] 素敵です

投稿者: ミニーの母 投稿日:2017年 6月13日(火)15時59分31秒 softbank126224151138.bbtec.net  通報   返信・引用

何より、挿し木からこんなに立派になってるのに、脱帽です。

さっきまで、小中の友達とランチしていたんだけれど、帰りに伝馬町のツカモトくんちに行って
すごくおしゃれなワインバーになっていて、驚いたんですが、その友達が東高の同窓会の名簿持っていて、ヘェ~と思ったら、そういえば村長さんご夫婦は、そういえば幹事さんでしたね。
静岡って、せまいよね。
ミルキーとライン交換しました。最近、東京から帰ってきたんだって。介護大変です。


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