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カテゴリ:[ 暮らし/生活/ペット ]


111件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[117] ピアノ

投稿者: きよし 投稿日:2018年 8月18日(土)10時10分23秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

ピアノを処分しようと思っている。
特に反対が無ければ週明けにも進めていきたい。
一応今のところ共有財産なので。




[116] IBS

投稿者: きよし 投稿日:2018年 8月15日(水)10時45分30秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

ダイは具合はどないや?
過敏性腸症候群(IBS:irritable bowel syndrome)という病気がある。
詳しくはhttps://www.jsge.or.jp/guideline/disease/ibs.html
該当するかどうかは受診しないとわからない。
10%の人が該当するらしいので病気というより「体質」くらいの意味もあるかもしれない。
ちなみにじーちゃんは、特に診断名がついたわけではないけれど若い頃からストレスを感じると便秘と下痢を繰り返していたようやね。
なので体質が受け継がれている可能性はあり得る。

それと最近の新聞記事で、
IBSと超加工食品の摂取に関連があるとの記載があった。
例えばhttps://kenko100.jp/articles/180730004623/#gsc.tab=0
参考まで。



[115] すずしめ

投稿者: きよし 投稿日:2018年 8月10日(金)00時29分43秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

チャコが少し弱ってきている。老化か病気の進行かよくわからない。とりあえず熱中症予防のため室温を27~28℃と少し涼し目に設定している。涼しい日はエアコンなしで25℃くらいの夜もあった。予定どおり8月2日に税理士に打ち合わせに行ってきた。



[114] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時19分53秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

ちなみに、「パワハラ企業」というよりも「パワハラ事案」かどうかをある程度客観的に見極める方法はある。前記のガイドラインの中に「職場のパワーハラスメントの予防・解決に向けた提言」という資料がある。 https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000025370-att/2r9852000002538h.pdf
この中で、「上司は、指導や注意は「事柄」を中心に行い「人格」攻 撃に陥らないようにする。」とある。要するに、人格を傷つけるような叱責はパワハラかもしれないが、他方で事柄(その人がやった行為)を叱責する場合は、パワハラには当たらない、と考えればある程度仕分けができる。さらに言うと、自分が叱責された場合も、「自分」が否定されているのではなく、「自分のやった行為」が否定されている、と考えると前向きになれる(これもリフレーミングの1つ)。その場合は「自分のやった行為」を改めればいいのやから。



[113] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 7月 5日(木)19時01分52秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

パワハラ企業
厚労省のパワハラのガイドラインによると、
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000126546.html
パワハラの定義は、「同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為」となっている。ここで「業務の適正な範囲」というのが問題になりそうやと思う。「適正な範囲」を誰が決めるのか? ワンマン社長が決めたところであまり意味はなさそうだし。新入社員の言い分を100%採用するのも適当ではないと思われる。最近はパワハラ訴訟も増えてきて裁判例もできつつあると思われるが、主観的な要素、環境的な要素があることは間違いない。

例えば、上司から大声で厳しく叱責されても、尊敬する上司なら素直に受け入れられるかもしれないし、後から周囲の人からサポートされたら、やはりパワハラとは感じないと思われる。そもそも自分がミスしたり至らなかった場合は叱責されても当たり前やし。その一方で、そんなに厳しく指導されたわけでもないのに、なんとなく疎外感や劣等感を感じたり、きらいな上司の場合は勘違いしたところで逆恨みしたり、その上で2ちゃんねるやSNSにパワハラ企業だと吹聴したりしている場合もあると思われる。

ネットの情報から「パワハラ企業」を入る前に見極めるのは簡単ではないと思う。厳しくても業績のいい企業もあるし、自己の成長に役立つ企業もある。同じ企業でも上司や周りの人間関係によっても大きく印象が変わることもある。周りの「大人」の意見を聞いてみるのも1つやと思う。



[112] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 7月 5日(木)00時10分22秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

世間で問題となっているブラック企業とは、単なる激務、厳しい雰囲気だけではなく、それにプラスアルファがある。例えば、違法行為、不正行為、人権蹂躙とかの存在がある。具体的には、給与の不払い、不正会計、データの書き換え、詐欺的商法の強要、脅迫、暴行、ハラスメント、突然の解雇等等。労基法違反の事例としては、例えば厚労省の、https://www.mhlw.go.jp/kinkyu/dl/170510-01.pdfに事例がたくさんある。ここに挙がっている会社が全てダメかと言うと、社会的制裁を受けたために改善されてきていることも考えられるので一概にダメとは言えないかもしれない。これとは別に大卒社員が自殺した企業がいくつかあるが、有名企業であれば社会的制裁も大きいので当然改善されてきていると思われるのでむしろ安心して働けるかもしれない。

あと、違法行為でも不正行為でもないが、倫理的に問題な行為として「大卒社員の使い回し」もあげられる。これは大量に入社させておいて数ヶ月~数年内に大量に退職に追い込むやり方。賃金の安い大卒新入社員を使えるだけこき使って、昇給しなければならなくなった頃に退職に追い込む。残念ながらこういう企業は少なからず存在するように思う。企業の理屈では、実際に負荷をかけてみなければ使える人材か見極められないため、大量に採用し、生き残った人材を大事に育てる、ということでは一理あるとも言える。しかしながら問題企業では、そもそも人材を育てる気がなく、辞めることを承知の上でそういう方針を隠して採用している場合もある。

就活生のいう「いわゆるブラック企業」か「本当のブラック企業」かはしっかり見極める必要があると思う。本当のブラック企業にはもちろん入ってはいけない。本当のブラック企業の見分け方は、前掲の本に書いていそうな気がする・・。まだ読んでいない(笑)。



[111] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 7月 4日(水)00時19分0秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

だから激務、厳しい雰囲気=ブラック企業ではない。と思う。要するに、就活生の考える「ブラック企業」であっても実は社員を磨いてくれる「ダイアモンド企業」ということもあり得る、そういうことを前掲の本の著者が言いたいのではと想像している。

いずれ読んでみたいね。

もし、入社した年から残業なし、で新人にとって居心地がいい会社なら、ゆくゆくは会社自体の経営が傾いてくるかもしれない。ただ、例外もあるかも。例えば行政の出先機関などは、楽で居心地がよくて潰れない(行政改革で無くなったことはあるが)職場かもしれない。ただしそういうところはコネが無いと絶対に入れない(笑)。



[110] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 7月 2日(月)16時54分13秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

新人も含めて若手の社員は、何かにつけ、誰かに指導してもらいながら業務を進めることになる。これが当たり前やけど時間がかかる。指導する方にしても時間が取られる。そんな新人が定刻の時間を過ぎたからと言って残業代を請求されても会社側は困ってしまう。まあ、アウトプットがまともにできないうちは、権利を主張してもあまり相手にされない、というのは普通の感覚やと思う。会社側に認めてもらうためには、しっかり仕事を覚えて成果を出すこと、に尽きる。それができるまでの間は残業ではなく、研修という感覚がぴったりくるかもしれない。それで実際には1つ1つの仕事に時間がかかっているだけで成果も乏しいのに外見上は激務に見えたりする(本人にしては大変な激務かもしれないが)。

そういう「激務」であっても仕事を覚えられて自己の成長が実感できるのであれば、働いている人は、自分の職場を「ブラック企業」とは思わないはず。むしろ嬉々として働いているかもしれない。厳しい叱責があっても、成長が期待されてのことであれば、それも甘んじて受け入れるはず。そういう環境であれば、結局一人一人が鍛えられて全体として企業の業績を向上させることができる。そういった企業は、ブラック企業ではなく世間では優良会社と言われていたりする(笑)。



[109] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 7月 1日(日)15時07分20秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

激務=ブラック企業ではない。厳しい指導、激しい叱責=ブラック企業でもない。就活生が考えているブラック企業と、世間一般で問題となっているブラック企業との間には乖離があるように思う。そもそも長時間労働であっても、休日が思うように取れなくても法律の範囲であればなんら問題はない。その一方で日本の企業は、長時間の残業に対して残業代をまともに払っているとも思えない。特に若手の社員に対しては。まあ管理職になればそもそも残業代もなくなってしまうけどね・・。サービス残業や手当なしの休日出勤もやるのが当たり前という雰囲気は日本の企業の長年の慣行の中で培われてきたと思う。こういう雰囲気ではなかなか長時間残業を申告しにくいし。

なんでそそもそも日本の会社は残業が多いのか? はものすごく根深いものがあると思うのでここでは割愛するとして。(例えば以下を見るとその一端が垣間見られる)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51568

ところで、面接で、御社は残業が多いですか? なんて言う質問はナンセンスだと思っている。そんな質問をしても「うちは残業がほとんどないです」くらいの答えしか返ってこない。この答の意味は、「仕事に精通したベテラン社員であれば、ほとんど残業しなくてもこなせている。少なくとも勤務表上は」という意味も含んでいる。本当のことを言えば誰も来てくれないし、と考えているのかもしれない(笑)。もし本当のことを言ってくれるなら、その会社はブラックではなくて誠実な会社といえるかもしれない(笑)。残業を申告するかどうかは個人の判断に委ねられている(タイムカードで管理している会社は別)。会社が残業を少なくする、という方針を出している時に自分だけ本当の残業時間を申告するわけにはいかない。それで勤務表上では、誰も残業をしていない、なんてことは普通に考えられる。



[108] こんな会社に入ってはいけない

投稿者: きよし 投稿日:2018年 6月28日(木)18時00分59秒 zaqdadc8bdf.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

この投稿シリーズのタイトルに近い本を見つけた。
「その会社、入ってはいけません! ダメな会社を見分ける50の方法」
http://www.socym.co.jp/book/692
目次だけ見てても参考になりそう。
アマゾンのレビューでも好評価。

目次の中で、最初の「ブラック企業=入ってはいけない会社?」と最後の「ブラック企業なのに、入ってもいい会社とは」というのが気になるね。


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